今までのシャリ作りの
技術が使えない
7年前にシンガポールでの店舗運営経験のある大将は、当時、現地の水の性質が日本と大きく異なっていることに気づき、それまでに日本で培った「シャリ作りの技術」をそのまま再現することが出来ないという問題に直面しました。

この問題を解決するため、大将は、以前から研究をしていた、旬な野菜を使い、野菜特有の吸着作用で水を濾過し、野菜の成分でPHを安定させる「野菜水」を開発することによって、世界中どこでも美味しいシャリを作ることに成功しました。
世界中どこでも
美味しいシャリを作ることができる

この「野菜水」の発見は、結果的に海外だけではなく、日本国内においてのシャリ作りにも大きな影響をもたらし、より一層美味しいシャリを作ることに繋がったのです。
